この碁盤を使用するには、Javaに対応したブラウザが必要です。

第7回結果     

黒番

白1とスベったところです。
一段落するまでのあなたの構想を示してください。

平成3年アマチュア本因坊戦東京大会決勝戦。
我らが「くにチャン先生」先番の碁です。

この問題がはじめての方は、少し考えてみてください。

盤上をクリックすれば、手が打てます。

皆さんから寄せられた回答は、こちら。(押して)

皆さんの構想(目次)
01 実戦の進行 お二人の方に、ご投稿を頂きました。
ありがとうございました。
皆さんの構想をご観賞を下さい。
(1件追加掲載、8
/13)
02 くにチャン先生
03 ビバ!チレ!さん
04 ひろさんさん
05 しゅうチャンさん

実戦の進行

「黒8と打てては黒が打ちやすいだろう。」との「くにチャン先生」のコメントがあります。

目次に戻る

くにチャン先生の構想

「黒2と単に切る方が筋は良い。
ただし、黒2を選択するには読み切るのが大変で、俗ではあるがフクレ(R15)を決めて黒6に抱える実戦の打ち方は紛れが無い。また同じ局面が出来ても実戦の打ち方を選びそう。」

目次に戻る

ビバ!チレ!さんの構想

「黒2はノータイム、隅と見合いか。黒6から露骨に決めて白中央を睨み、左辺への打込みを牽制します。11とイを見てくつろぐなら12と応援し、右黒を軽く捌きにいきます。」

目次に戻る

ひろさんさんの構想

「白の封じ込み」

目次に戻る

しゅうチャンさんの構想

うまい人はやるはずないし、対策を立てているはずですが、我々クラスだと出るところころは出てすべて切ってしまいます。」

目次に戻る